2011年
4月
MBOを実施し株式の上場廃止
2010年
4月
100%子会社の(株)インボイスJr.を吸収合併
2008年
10月
株式会社ダイナシティの民事再生手続開始に伴う支配従属関係の僅少化による非連結化(2008年7月より)
2008年
4月
「日本テレコムインボイス株式会社」の当社保有全株式を譲渡
2006年
12月
株式会社ダイナシティを子会社化
2005年
4月
西武ドーム(インボイスSEIBUドーム)および西武ライオンズ2軍(インボイス)の命名権を取得(2006年12月契約終了)
9月
富士通アイ・ネットワークシステムズ(株)の寮電話サービスの営業を譲受
10月
ソフトバンクグループとの資本業務提携に基づく戦略的合弁会社「日本テレコムインボイス株式会社」(当社85.1%、ソフトバンクテレコム(株)(旧商号:日本テレコム(株))14.9%出資の戦略的合弁会社)の営業開始
2004年
2月
キヤノングループのファストネット(株)からテレコム事業部門を譲受
分社化して「株式会社インボイスJr.」(100%子会社)として承継
2月
(株)田中通商から再販事業部門の営業を譲受
9月
東京証券取引所市場第一部へ上場
11月
ソフトバンクグループとの包括業務提携を発表
2003年
9月
東京証券取引所市場第二部へ上場
2002年
2月
JASDAQ 市場へ上場
7月
TIS(株)の法人向け「JCB市外通話料金割引サービス」事業の営業を譲受
9月
100%子会社の新日本通信(株)を吸収合併
2001年
1月
アイ・ティー・エックス(株)から通信料金一括請求サービスの営業を譲受
4月
(株)CSKネットワークシステムズから通信料金一括請求サービスの営業を譲受
4月
「株式会社インボイス」に社名を変更
9月
(株)インテックから通信料金一括請求サービスの営業を譲受
2000年
4月
新日本通信(株)においてインターネット常時接続サービス「@George」のサービスを開始
9月
新日鉄ソリューションズ(株)から通信料金一括サービス事業の営業を譲受
1999年
8月
ヤンマー農機(株)の100%子会社「新日本通信株式会社」を国内初の大型 LBOにより買収
1998年
11月
電気通信事業法の改正に伴い、特別第二種電気通信事業者から一般第二種電気通信事業者へ変更
1997年
2月
企業向け通信統合サービスの提供を本格的に開始し、市内・市外電話、国際電話、携帯電話、PHS 、インターネット料金等を一括請求する「ゼネラルインボイス」のサービス開始
6月
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC(株)と接続契約を締結し、国際電話事業をコールバック方式からダイレクト方式へ変更
1996年
11月
郵政省(現総務省)に特別第二種電気通信事業者の登録
1995年
3月
日本初の格安国際電話事業(コールバック電話サービス)を開始
1992年
12月
「ゼネラル通信工業株式会社」として会社設立






